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 函館記念の決勝は群馬二段駆けかと思われたが、木暮安由は後方のまま不発。先日行われた豊橋F1決勝は、岡山が3人揃って先頭の岩本純の暴走かと思われたが、これも形にならず。二段駆けが全く決まらない。
 でも今日の弥彦F2、チャレンジ決勝(10R)は二段駆け。等々力久就-藤本龍也と並ぶ98期長野コンビに松田佳一が続く信越ラインが二段駆けを敢行するでしょう。相手は箱田優樹、和田真久留と強いV候補がいるのですが、等々力はこの2人と同期であり同い年。地元の新潟スポーツの記者さん情報ではアマ時代から3人は知り合いでライバルとの事。更に等々力は箱田に一度も先着しておらず、一矢を報いたいらしいと。なので素直に等々力がブンブン逃げて、藤本-松田の番手捲りを買ってみては?
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