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今日は各地で二段駆けのオンパレード。「決まる」確率が高そうな順に発表したいと思います。まずは平塚11RのA級決勝。チャレンジ上がりでルーキーチャンピオンで2着だった郡司浩平⑨がA級戦でも力強い走りで1着2着で勝ち上がった。その郡司よりも超抜なのが東龍之介⑤。シリーズリーダーらしい走りで無傷の勝ち上がり。そして決勝はこの2人がラインを組む。郡司⑨-東⑤と並び、3番手にはS降りの秦修司⑧。この地元トリオは強力布陣だ。素直に⑤⑧。次は和歌山4R。伊藤信②-高城信雄⑨-松田治之⑤で近畿ラインは二段駆け、⑨⑤です。次は西武園11RのA級決勝。新山将史①-坂本昌宏⑨-安藤優企⑦-永井亮⑤の北日本ラインが二段駆け。柏木伸介の飛び付きを封じる為に、①番車の新山がS(スタート)を取って後は正攻法から突っ張るだけ。そして番手捲りの⑨=⑦⑤だ。あとは和歌山⑤R、稲毛健太①-椎木尾拓哉⑦-宮司周郎④-相良勝美⑥で二段駆け。⑦④だ。今日は休みで外出するけど、前売りを買ってから出掛けようっと。夕方から美味しいお酒が呑めますように…
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